
ご相談されたお客様がアイシーズ提携の老人ホームにご入居された場合、提携の老人ホームから若干の手数料を頂戴しアイシーズの無料相談が実現しています。
各老人ホームの入居一時金割引の情報や体験入居無料キャンペーン情報など高齢者住宅にかんする情報が全てアイシーズに集まります。
アイシーズを介すからお得はあっても損をすることは一切ございません。

老人ホームにより異なりますが、家賃管理費等を払い続けることで居室を確保しておくことは可能です。

近年オープンした有料老人ホームに関しては入居一時金の保全措置がとられており、銀行や親会社が保証しているのが一般的です。ただ、保全措置にも金額の上限があり確認の必要があります。

夫婦部屋をもっている老人ホームもございます。
ただし、夫婦部屋は1人部屋に比べ少なく、なかなか空きはございません。

ペットと暮らすことのできる老人ホームはございます。
但し、ペットの大きさや種類に条件を設けている老人ホームが殆どです。

酸素の吸入量によりますが入居できる老人ホームはございます。

インシュリンの注射の必要な時間帯にもよりますが看護師24時間常駐の老人ホームでは問題なく入居可能です。

入居可能な老人ホームはございます。ただ、問題は費用の面です。
送迎に要する費用や、付き添いのヘルパーが必要な場合、人員の問題により老人ホームのヘルパーで対応できないかもしれません。
入念に老人ホームと送迎体制について打ち合わせたうえ、入居をお決めください。

可能です。空室を利用し、ショートステイに転用している施設もあります。
但し、介護保険のショートステイ[短期入所生活介護]とは異なるため、費用は実費です。1泊概ね1万5千円〜2万円です。

身元引受人がいなくても老人ホームの入居は可能です。
アイシーズへご相談頂きますと対応させて頂きます。

ご自分や他人を傷つける行為のある方、また医療依存度が高く、老人ホームの人員体制では安心して生活をお送りいただくことが不可能な
ケースは退去を促されることもあります。
老人ホームにより退去予告の期間をもうけていますのでご確認ください。